外構工事のご紹介

新築

新築計画中のあなたへ!
前もって知っておきたい、新築の外構工事で失敗しない方法。
リフォーム

外構のアフターケア、バリアフリー化、駐車場の増設工事、車庫ゲートの自動化など。
エクステリア

カーポートやウッドデッキなど、生活すると欲しくなるエクステリアの追加工事。
外構工事の施工例写真
庭やエクステリアの工事は、外構工事専門店に頼もう!
家を建てる業者、庭を造る業者は、それぞれに専門店があります。
庭やエクステリアを専門で工事している業者を『外構業者』といいます。
これを知らずにハウスメーカーに庭の工事まで注文してしまうと、そのままそっくり下請の外構工務店に再発注されてしまい、中間マージンを取られてしまいます。
まったく同じ工事なのに、無駄に高くなってしまうのです。
その① プランナーの人がら
工事が終わるまではもちろん、終わった後でも、いろいろ相談しなければならないことがたくさん出てきます。
大切な外構工事を本当に任せられるのか? 小さな相談にも気軽に答えてくれる人なのか? 長くお付き合いできそうな人か? きちんと見極めましょう。
その② しっかりした工事
安く工事できるに越したことはありませんが、価格だけで判断するのは待ってください。
例えばブロック積み工事のとき、基礎ベースがコンクリートなのか? 鉄筋はどのように入れるのか? きちんと確認しましたか?
同じような工事に見えても、材料や手間によって強度も変われば、それなりに価格も変わります。
過剰に頑丈なものを造るのもかえってムダになってしまいますが、どの程度の工事でその価格なのかをきちんと把握しましょう。
その③ オリジナルのCAD図面
他の業者が描いたCAD図面のデザインを横取りして、工事を請け負う業者もいますが、単にモラルだけではなく、工事においてさまざまな問題が出てきます。
図面は単に描いただけではなく、どうしたら便利に使えるのかなど、イラストからは読み取れないデザイナーの真意が込められています。
必ず、お気に入りの図面を描いてくれた業者をご指名ください。
その④ ハウスメーカーとの連携
家と庭を別々の業者に注文するといっても、ハウスメーカーと外構業者の間をお客様が取り持たなければならないわけではありません。
ハウスメーカー担当者との打ち合わせがスムーズにできなければ、お客様の負担も増えてしまい、またトラブルの原因にもなってしまいます。
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